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劇薬
処方箋医薬品注)
本剤は母体保護法指定医師のみが使用すること
子宮内妊娠が確認された妊娠63日(妊娠9週0日)以下の者に対する人工妊娠中絶
ミフェプリストン錠1錠(ミフェプリストンとして200mg)を経口投与し、その36~48時間後の状態に応じて、ミソプロストールバッカル錠4錠(ミソプロストールとして計800µg)を左右の臼歯の歯茎と頬の間に2錠ずつ30分間静置する。30分間静置した後、口腔内にミソプロストールの錠剤が残った場合には飲み込む。
本剤の投与の適否を慎重に判断すること。本剤の投与により子宮出血が発現し、貧血が悪化するおそれがある。
投与しないこと。血漿中非結合形ミフェプリストン濃度が増加することが推定される。,
本剤を用いた人工妊娠中絶に先立ち、本剤の投与を受ける者に対して、以下の内容を説明すること。
治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。ミフェプリストン及びミソプロストールではヒトで乳汁中への移行が報告されている。
抗凝固薬ワルファリンカリウム(ワーファリン)ダビガトランエテキシラートメタンスルホン酸塩(プラザキサ)リバーロキサバン(イグザレルト)アピキサバン(エリキュース)エドキサバントシル酸塩(リクシアナ)
これら薬剤との併用により、ミフェプリストン及びミソプロストールによる子宮出血の程度が悪化するおそれがあるので、併用しないこと。
これら薬剤の抗凝固作用により出血が増強するおそれがある。
抗血小板薬アスピリン(バイアスピリン、アスピリン)アスピリン含有製剤(バファリン、コンプラビン配合錠、タケルダ配合錠)チクロピジン塩酸塩(パナルジン)クロピドグレル硫酸塩(プラビックス)プラスグレル塩酸塩(エフィエント)チカグレロル(ブリリンタ)シロスタゾール(プレタール)イコサペント酸エチル(エパデール)ベラプロストナトリウム(ドルナー)サルボグレラート塩酸塩(アンプラーグ)
これら薬剤の抗血小板凝集抑制作用により出血が増強するおそれがある。
強い及び中程度のCYP3A誘導剤リファンピシン(リファジン)リファブチン(ミコブティン)カルバマゼピン(テグレトール)フェニトイン(アレビアチン等)セイヨウオトギリソウ(St. John's Wort、セント・ジョーンズ・ワート)含有食品、フェノバルビタール(フェノバール)、ボセンタン(トラクリア)、エファビレンツ(ストックリン)、ダブラフェニブ(タフィンラー)、エトラビリン(インテレンス)、ロルラチニブ(ローブレナ)、プリミドン(プリミドン)、ソトラシブ(ルマケラス),
ミフェプリストンの血漿中濃度が低下し、効果が減弱するおそれがあるので、これらの薬剤の影響がなくなるまで本剤を投与しないこと。
CYP3Aを強く誘導することにより、ミフェプリストンの代謝が著しく亢進され、ミフェプリストンの血漿中濃度が著しく低下するおそれがある。
CYP3A阻害剤
ミフェプリストンの血漿中濃度が上昇し、副作用が強くあらわれるおそれがある。
これらの薬剤等がCYP3Aの代謝活性を阻害するため、ミフェプリストンの血漿中濃度が上昇する可能性がある。
弱いCYP3A誘導剤
ミフェプリストンの血漿中濃度が低下し、効果が減弱するおそれがある。
これらの薬剤等がCYP3Aの代謝活性を誘導するため、ミフェプリストンの血漿中濃度が低下する可能性がある。
CYP3Aの基質となる薬剤
これらの薬剤の血漿中濃度が上昇するおそれがある。
ミフェプリストンはCYP3Aを不可逆的に阻害するため、CYP3Aの基質となる薬物の代謝を阻害し、血中濃度を上昇させる可能性がある。
副腎皮質ステロイド剤プレドニゾロン、メチルプレドニゾロン、デキサメタゾン等
副腎皮質ステロイド療法の有効性が低下する可能性がある。
ミフェプリストンの抗グルココルチコイド作用が副腎皮質ステロイド剤の効果に影響を与える可能性がある。
マグネシウム含有制酸剤水酸化マグネシウム、酸化マグネシウム等
ミソプロストール投与により、下痢が発現しやすくなる。
ミソプロストールは、小腸の蠕動運動を亢進させ、小腸からの水・Naの吸収を阻害し、下痢を生じさせる。マグネシウム含有制酸剤には緩下作用があるので、両者の併用で下痢が発現しやすくなる。
本剤投与後は子宮出血があらわれ、まれに重度の子宮出血があらわれることがあり、失神に至った症例も報告されている。また、子宮出血が持続した場合、失血性貧血(0.8%)があらわれることがある。異常が認められた場合には、外科的処置や輸血等も含め適切な処置を検討すること。,,,
子宮内膜炎等の感染症があらわれることがあり、敗血症、中毒性ショック症候群等の致死的な症例も報告されている。,
ミフェプリストン投与後に、中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、急性汎発性発疹膿疱症(Acute Generalised Exanthematous Pustulosis:AGEP)等の重度の皮膚障害があらわれることがある。
ショック、アナフィラキシー(呼吸困難、ふるえ等)があらわれることがある。
ミソプロストールとの因果関係が否定できない脳梗塞、心筋梗塞及び狭心症の報告がある。
10%以上
1~10%未満
1%未満
頻度不明
胃腸障害
下腹部痛注)、嘔吐、下痢
悪心
腹部不快感、腹痛、上腹部痛
一般・全身障害及び投与部位の状態
発熱、悪寒
倦怠感
疲労
神経系障害
振戦
頭痛、浮動性めまい
生殖系及び乳房障害
子宮痙攣、乳房圧痛
血管障害
ほてり、低血圧
皮膚及び皮下組織障害
皮疹、そう痒症、蕁麻疹様反応
筋骨格系及び結合組織障害
筋痙縮
PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して使用すること。PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔を起こして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することがある。
ミソプロストールバッカル錠は、有効成分を口腔粘膜から吸収させる製剤であるため、噛んだり、舐めたりしないこと。
日本人健康成人女性を対象にミフェプリストン200mgを単回経口投与したとき、血漿中ミフェプリストン濃度推移及び薬物動態パラメータは以下のとおりであった1)。ミフェプリストン50mg、100mg及び200mgを単回経口投与したときの血漿中ミフェプリストンのCmax及びAUC0-∞は、50~200mgの用量範囲で用量比を下回って増加した。
AUC0-∞(ng・h/mL)
Cmax(ng/mL)
tmax(h)
t1/2(h)
200mgMean±SD
N=1230700±13500
N=121340±452
N=120.880.50,4.00
N=1129.72±9.18
N:被験者数、平均値(Mean)±標準偏差(SD)、tmaxは中央値(最小値,最大値)
日本人健康成人女性を対象にミソプロストール800µgを単回バッカル投与したとき、血漿中ミソプロストール遊離酸濃度推移及び薬物動態パラメータは以下のとおりであった2)。ミソプロストール200µg、400µg及び800µgを単回バッカル投与したときの血漿中ミソプロストール遊離酸のCmax及びAUC0-∞は、200~800µgの用量範囲で投与量に比例して増加した。
800µgMean±SD
N=121.30±0.308
N=121.51±0.468
N=120.750.75,1.00
N=120.96±0.21
ミフェプリストン20mg投与後、絶対バイオアベイラビリティは69%である3)。(外国人データ)
日本人健康閉経女性を対象にミフェプリストン200mgを食後に単回経口投与したとき、空腹時投与と比較して、ミフェプリストンのCmaxは、1.03倍、AUC0-∞は0.90倍であった4)。
ミフェプリストンのヒト血漿中蛋白結合率は99.5%であり、主な結合蛋白はアルブミン及びα1-酸性糖タンパク(AAG)であった5)。
ミソプロストール遊離酸のヒト血漿中蛋白結合率は81-88%であり、主な結合蛋白はアルブミンであった6)。
授乳中の健康成人女性にミフェプリストン600mgを単回経口投与したとき、投与6日後までミフェプリストンが乳汁中に検出されたが、ミフェプリストン200mgを単回経口投与したとき、乳汁中のミフェプリストンは検出下限未満であった7)。(外国人データ)
授乳中の健康成人女性にミソプロストール200又は600µgを単回経口投与したとき、乳汁中にミソプロストール遊離酸が検出され、投与5時間後には乳汁中からほとんど消失した8),9)。(外国人データ)
ミフェプリストンの主な代謝経路は肝臓における酸化的代謝であり、ヒト肝ミクロソームを用いたin vitro試験から、ミフェプリストンの脱メチル化及びヒドロキシル化にはCYP3Aが主に関与することが示された10)。
血漿中で速やかにミソプロストール遊離酸に代謝される。ミソプロストール遊離酸の主な代謝経路は肝臓におけるα鎖のβ酸化、β鎖のω酸化、及び還元である11)。
3H-標識ミフェプリストンを単回経口投与後、6~7日間で糞便中に90%が排泄された3)。(外国人データ)
3H-標識ミソプロストールを単回経口投与した2つの臨床試験において、総放射能の63.7%及び73.2%が尿中に排泄された6)。(外国人データ)
中等度の肝機能障害(Child-Pugh分類B)を有する女性8例にミフェプリストン200mgを単回経口投与したとき、正常肝機能を有する女性と比較して、ミフェプリストンのCmaxは51%低下し、AUC0-infは43%低下した12)。なお、血漿中蛋白非結合形のミフェプリストン濃度は測定されていない。また、軽度及び重度の肝機能障害(Child-Pugh分類A及びC)を有する患者にミフェプリストンを投与したときの血中濃度に関するデータは得られていない。(外国人データ)
健康成人女性18例にCYP3A阻害剤であるイトラコナゾール200mgを反復経口投与後、イトラコナゾールと併用してミフェプリストン200mgを単回経口投与したとき、ミフェプリストン単独投与時に対する併用投与時のミフェプリストンのCmax及びAUC0-infの幾何平均値の比(90%CI)は1.471(1.367-1.583)及び2.581(2.268-2.936)であった13)。(外国人データ)
健康成人女性18例にCYP3A誘導剤であるリファンピシン200mgを反復経口投与後、リファンピシンと併用してミフェプリストン200mgを単回経口したとき、ミフェプリストン単独投与時に対する併用投与時のミフェプリストンのCmax及びAUC0-infの幾何平均値の比(90%CI)は0.5831(0.5380-0.6320)及び0.1737(0.1478-0.2042)であった14)。(外国人データ)
ヒト肝ミクロソームを用いたin vitro試験において、ミフェプリストンはCYP3A4に対する不可逆的な阻害作用を示し、IC50値は4.7µmol/Lであった15)。また、ヒト肝細胞を用いたin vitro試験において、ミフェプリストンはCYP3A4に対する誘導作用を示した16)。
妊娠63日(妊娠9週0日)以下(ミフェプリストン投与時点)の子宮内妊娠が確認され、母体保護法に基づき人工妊娠中絶の適応となると判断された120例を対象に、ミフェプリストン200mgを単回経口投与し、その36~48時間後にミソプロストール800µgを単回バッカル投与(200µg錠を左右の頬の内側に2錠ずつ30分間静置した後、残留物を嚥下)したときの人工妊娠中絶の有効性及び安全性を検討する非盲検、前向き、多施設共同試験を実施した17)。FAS 120例(平均年齢28.1±6.84歳)において主要評価項目であるミフェプリストン投与からミソプロストール投与後24時間までに人工妊娠中絶が成功した被験者の割合は下表のとおりであった。ミソプロストール投与後の人工妊娠中絶が成功した被験者の割合は、ミソプロストール投与後0~4時間で61.7%(74/120例)、4~8時間で26.7%(32/120例)、8~12時間及び20~24時間で各1.7%(2/120例)であった。また、ミフェプリストン投与後ミソプロストール投与前に人工妊娠中絶が成功に至った被験者の割合は1.7%(2/120例)であった。当該2例にはミソプロストールを投与しなかったが、子宮内容物の遺残に起因した有害事象は認められなかった。
ミフェプリストン投与からミソプロストール投与後24時間までに人工妊娠中絶が成功a)した被験者の割合
93.3%(112/120例)[95%CI:87.3-97.1]b)
a:人工妊娠中絶の成功は、経腟超音波検査により確認された胎嚢排出と定義し、長期の多量出血又は持続する発熱と関連がない限り、子宮内容物の遺残は許容可能とされた。b:Clopper-Pearsonの正確法
また、本試験では、ミソプロストール投与前に全被験者に鎮痛剤を投与することを規定し、鎮痛剤としてジクロフェナクナトリウム、ロキソプロフェンナトリウム及びアセトアミノフェンが投与された。全ての被験者で子宮出血及び下腹部痛が認められた。子宮出血の程度を評価したmodified Pictorial Blood Assessment Chart(PBAC)スコア(以下の採点システムを用いて評価)及び下腹部痛の程度を評価したNumerical Rating Scale(NRS)を期間別に以下に示す。
項目
パッドへの出血の付着
血塊の大きさ
出血の程度
なし
少量
中等量
多量
パッドもれ
小
大
スコア
0点
1点
5点
20点
1点×個数
5点×個数
なお、ミフェプリストン投与から初めて出血が発現するまでの時間(平均値±標準偏差)[中央値(最小値、最大値)]は34.362±12.2623時間[38.375(0.08、56.48)](120例)、ミフェプリストン投与後からミソプロストール投与まで出血が認められなかった被験者におけるミソプロストール投与から初めて出血が発現するまでの時間は2.426±2.0530時間[2.267(0.05、13.53)](47例)であった。また、これらの被験者における出血の持続時間(平均値±標準偏差)[中央値(最小値、最大値)]は614.860±392.7503時間[488.400(139.25、2392.48)](120例)であった。
例数
modified PBACスコアa)
平均値±標準偏差
中央値(最小値、最大値)
胎嚢排出確認前
115
0.8±2.51
0.0(0、18)
112
2.6±9.21
0.0(0、76)
76
1.7±3.74
0.0(0、20)
46
2.6±10.40
0.0(0、70)
109
3.4±9.11
1.0(0、67)
116
27.3±27.26
22.5(0、186)
胎嚢排出確認後
105
21.9±21.04
15.0(1、135)
108
17.1±16.84
10.0(1、94)
66
10.9±13.60
5.0(0、94)
36
8.6±13.15
5.0(1、80)
104
7.4±6.99
5.0(1、32)
8.2±9.46
5.0(1、72)
a:各評価期間中に同一被験者から複数のmodified PBACスコアが得られている場合、当該被験者のmodified PBACスコアはその期間中の合計値とされた。
NRSa)
23
0.7±1.18
0.0(0、4)
29
0.8±2.13
0.0(0、10)
45
0.7±1.19
0.0(0、5)
42
0.8±1.23
58
1.5±2.41
61
1.5±2.00
1.0(0、9)
65
2.6±2.77
2.0(0、10)
3.5±2.96
3.0(0、10)
98
3.8±3.10
2.3±2.62
1.5(0、10)
44
2.8±2.55
2.5±2.33
27
2.6±2.36
33
2.3±2.44
1.0(0、10)
34
2.0±1.83
2.0(0、6)
a:各評価期間中に同一被験者から複数の下腹部痛のNRSが得られている場合、当該被験者の下腹部痛のNRSはその期間中の最大値が採用された。
ミフェプリストン又はミソプロストールと因果関係ありと判断された副作用の発現割合は37.5%(45/120例)であった。主な副作用は、下腹部痛15.0%(18/120例)、下痢14.2%(17/120例)及び嘔吐10.8%(13/120例)であった。なお、本試験では、子宮出血については、治療を要するもの又は治験担当医師が異常な出血と判断したものを有害事象とし、下腹部痛については、より強い鎮痛剤の使用が必要になったもの又は治験担当医師が異常な痛みと判断したものを有害事象とした。,,,,
プロゲステロン受容体、グルココルチコイド受容体及びアンドロゲン受容体に結合親和性を有し、それぞれの受容体に対してアンタゴニスト作用を示す18),19)。また、抗エストロゲン様作用を示す20)。人工妊娠中絶には、プロゲステロン受容体に対するアンタゴニスト作用に基づく子宮内膜の肥厚及び分化の抑制並びに脱落膜形成の抑制、妊娠維持の阻害や子宮頸管の熟化作用が寄与する21),22)。
プロスタノイド受容体EP3に結合親和性を有し、当該受容体に対してアゴニスト作用を示す23)。人工妊娠中絶には、子宮頸管の熟化や子宮筋の収縮が寄与する23),25)。
ミフェプリストンは、ウサギにおいて、プロゲステロンによる子宮内膜の肥厚及び分化を抑制した26)。ミフェプリストンは、マウスにおいて、プロゲステロンによる子宮内膜の脱落膜反応を抑制した27)。
妊娠マウスにおいて、ミフェプリストン投与後に摘出した子宮頸管の湿重量を増加させ、子宮頸管のコラーゲン繊維を減少させた22)。妊娠マウスにおいて、ミソプロストール投与後に摘出した子宮頸管標本の開口度及び伸展度を増加させた23)。
ミソプロストールは、妊娠中のヒト又はモルモットから摘出した子宮筋標本において、プロスタノイド受容体EP3を介し子宮筋を収縮した24),28)(in vitro)。
ミフェプリストンは、妊娠動物(マウス、ラット、モルモット、イヌ及びサル)において、流産や早産を誘発する妊娠維持の阻害作用を示した29)。
ミフェプリストン(Mifepristone)
11β-[4-(Dimethylamino)phenyl]-17β-hydroxy-17-(prop-1-yn-1-yl)estra-4,9-dien-3-one
C29H35NO2
429.59
帯黄色の粉末
191~196℃
ジクロロメタン及びメタノールに溶けやすく、水にほとんど溶けない。
ミソプロストール(Misoprostol)
methyl(±)-(1R*,2R*,3R*)-3-hydroxy-2-[(E)-4-hydroxy-4-methyl-1-octenyl]-5-oxocyclopentaneheptanoate
C22H38O5
382.53
無色~淡黄色の粘稠な液である。
1000~2000(オクタノール/水、pH7.0、37℃)
エタノール(96)にやや溶けやすく、アセトニトリルにやや溶けにくく、水にほとんど溶けない。
光に不安定であるため、外箱開封後は個装箱に入れて保管すること。
メフィーゴⓇパック1剤目(ミフェプリストン錠):PTP包装1錠メフィーゴⓇパック2剤目(ミソプロストールバッカル錠):ストリップ(SP)包装4錠
1) 社内資料:国内第Ⅰ相試験(2023年4月28日承認、CTD2.7.6.2)
2) 社内資料:国内第Ⅰ相試験(2023年4月28日承認、CTD2.7.6.7)
3) Brogden RN, et al. Drugs. 1993; 45 (3): 384-409.
4) 社内資料:国内第Ⅰ相試験(2023年4月28日承認、CTD2.7.6.1)
5) 社内資料:薬物動態試験(2023年4月28日承認、CTD2.6.4.4.1.3)
6) Schoenhard G, et al. Dig Dis Sci. 1985; 30 (11 Suppl): 126S-128S.
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12) 社内資料:海外第Ⅰ相試験(2023年4月28日承認、CTD2.7.6.3)
13) 社内資料:海外第Ⅰ相試験(2023年4月28日承認、CTD2.7.6.4)
14) 社内資料:海外第Ⅰ相試験(2023年4月28日承認、CTD2.7.6.5)
15) He K, et al. J Pharm Exp Therap. 1999; 288: 791-7.
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17) 社内資料:国内第Ⅲ相試験(2023年4月28日承認、CTD2.7.6.8)
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19) 社内資料:薬効薬理試験(2023年4月28日承認、CTD2.6.2.3.1)
20) 社内資料:薬効薬理試験(2023年4月28日承認、CTD2.6.2.3.1.3)
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27) 社内資料:薬効薬理試験(2023年4月28日承認、CTD2.6.2.2.1.2.4)
28) Senior J, et al. Br J Pharmacol. 1993; 108: 501-6.
29) 社内資料:薬効薬理試験(2023年4月28日承認、CTD2.6.2.2.1.2.6)
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