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独立行政法人 医薬品医療機器総合機構
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健康被害救済業務

ラインリストの標記方法の変更に係る経緯

  • 2005年度第2・四半期分から、従来投与された医薬品により発現したとは認められない事例等について「なし」と記載していましたが「-」に、給付の内容欄については「不支給」と改めました。また、不支給事例のうち「投与された医薬品により発現したとは認められない事例」等については、請求時における使用医薬品名及び副作用名称等を別表に取りまとめました(2004年度第3・四半期分までに遡って作成し再掲載。)。
  • 2025年8月決定分から、年齢の項目名「請求時年齢」を「年齢」に変更したことに伴い、欄外の「*請求時または死亡時の年齢」記載を削除。
  • 2025年11月決定分から、システムによるラインリストの自動作成を進め、以下のように表記方法を変更。
    • 未支給決定(受給者がお亡くなりになった際の未支給分の請求に係る支給決定)も含めすべての支給決定分を掲載。
    • 支給事例で、原因医薬品に対象除外医薬品が含まれる場合は、不支給理由に「(対象除外医薬品等に関連した請求は含まない)」と表示。
    • 別表一行目の項目名「使用医薬品名」を「使用医薬品名(診断書・投薬証明書に記載されたもの)」に変更。
    • 一般用医薬品について、一般名の欄は「ー」と表示。