ここから本文です。

第3回日本-インドネシア合同シンポジウム

2017年3月13日
独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)

  1. 日程
  2. 会場
  3. 参加者定員
  4. 参加登録
  5. 通訳
  6. プログラム
  7. 問合せ先

開催趣旨:

 医薬品・医療機器の研究開発、製造、販売はグローバル化が進んでおり、各国の規制当局と協力・連携して規制活動に取り組むことが不可欠になっています。とりわけ近年、医薬品・医療機器の臨床開発・製造の現場としてアジアは重要な地域であり、PMDAはアジア各国の規制当局等との協力関係の構築に向けた取り組みを強化しています。
 本シンポジウムでは日本とインドネシアの規制当局や製薬業界から、薬事規制の最新の動向、希少疾病用医薬品等の制度、医薬品リスク管理計画(RMP)等の医薬品安全性監視等に関しての発表を行う予定です。また、参加者からの質問にもお答えします。本シンポジウムは、日本及びインドネシアの双方の規制当局職員や医薬品産業界関係者の薬事規制制度の理解を深めることで、医薬品開発の振興と発展に大きく寄与することを目指しています。

主催:

インドネシア国家医薬品食品監督庁(BPOM)
独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)
インドネシア製薬協会(GPFI)
日本製薬工業協会(JPMA)

日程

2017年5月16日(火)

会場

未定(ジャカルタ、インドネシア)

参加者定員

未定
 

参加登録

未定

通訳

インドネシア語 ⇔ 日本語 同時通訳

プログラム

未定
主なテーマとして、最新の規制動向、希少疾病用医薬品に関する制度、医薬品リスク管理計画(RMP)等を予定しています。

問合せ先

インドネシア: 確認中
日本: 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 国際協力室
  電話  :03-3506-9456
  Fax   :03-3506-9572
  E-mail:PMDA-OIC@pmda.go.jp

法人番号 3010005007409

〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル

地図・交通案内

Copyright © 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 All Rights Reserved