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回収情報(再生医療等製品)

検索画像回収情報検索(2014年度以降)

2014年度以降の医薬品(体外診断用医薬品を含む)、医療機器、再生医療等製品、医薬部外品及び化粧品の回収に関する情報が検索できます。

回収一覧 再生医療等製品

再生医療等製品のクラスI、クラスII回収情報は、PMDAメディナビにより電子メールで配信しています。
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再生医療等製品の回収情報については、掲載システム対応が終わるまでの間、医療機器回収一覧に掲載されます。また、回収一覧の「種類」についても「医療機器」として表示されますので、ご注意ください。

2016年度

  • クラスI
  • クラスII
  • クラスIII

2015年度

 

ご利用にあたっての留意事項

  1. ここで提供している情報は、再生医療等製品等の回収を行う製造販売業者等が作成したものです。
  2. 上記の回収情報一覧表の各販売名をクリックすると、回収の概要が表示されます。
  3. 製造販売業者等から回収が終了した旨の報告があった時には、備考欄に「回収終了」と掲載します。
  4. 詳細については、回収を行っている各製造販売業者等にお問い合わせください。連絡先等についてはそれぞれの回収の概要に記載されています。
  5. 自ら所属する医療機関、薬局等において使用することを目的とする場合を除き、本情報の内容を情報提供者に無断で複製、転載、頒布する等の行為を禁じます。

(参考)クラス分類について

 クラス分類とは、回収される製品によりもたらされる健康への危険性の程度により、 以下のとおり個別回収ごとに、I、II又はIIIの数字が割り当てられるものです。

クラスI クラスIとは、その製品の使用等が、重篤な健康被害又は死亡の原因となり得る状況をいう。
クラスII クラスIIとは、その製品の使用等が、一時的な若しくは医学的に治癒可能な健康被害の原因となる可能性がある状況又はその製品の使用等による重篤な健康被害のおそれはまず考えられない状況をいう。
クラスIII クラスIIIとは、その製品の使用等が、健康被害の原因となるとはまず考えられない状況をいう。

(参考)再生医療等製品の回収の種類について

 再生医療等製品の回収の概要においては、再生医療等製品を患者から摘出することなく、患者の経過を観察することを「患者モニタリング」と表現して区別しています。

回収 「回収」とは、製造販売業者等がその製造販売をし、製造をし、又は承認を受けた医薬品・医療機器等を引き取ることをいう。「改修」及び「患者モニタリング」を含み、「在庫処理」及び「現品交換」を除く。また、製造販売業者等が新製品の発売に当たり、品質、有効性及び安全性に問題のない旧製品を引き上げる行為を除く。
患者モニタリング 「患者モニタリング」とは、医療機器又は再生医療等製品の製造販売業者等がその製造販売をし、製造をし、又は承認を受けた医療機器又は再生医療等製品を患者から摘出することなく、当該医療機器又は再生医療等製品を使用している患者の経過を観察することをいう。

その他

 牛海綿状脳症(BSE)関係(平成13年10月2日付け医薬発第1069号医薬局長通知に基づく予防的な措置としての回収)については、対象となる全ての品目の回収等が平成14年3月末をもって完了しております。
 なお、本ホームページの厚生労働省発表資料及び厚生労働省ホームページ の<ウシ等由来物を原料として製造される医薬品、医療用具等>には回収等の状況が掲載されていますので、今後はそちらをご参照願います。

お問い合わせについて

 詳細については、「回収を行っている各製造販売業者等」にお問い合わせください。連絡先等についてはそれぞれの「回収の概要」に記載されています。

厚生労働省 医薬・生活衛生局 監視指導・麻薬対策課
電話(ダイヤルイン) 03-3595-2436

法人番号 3010005007409

〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル

地図・交通案内

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回収情報(再生医療等製品)
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