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対面助言のうち治験相談等

  1. 医療機器の対面助言の流れ
  2. 体外診断用医薬品の対面助言の流れ
  3. 資料搬入の日程について
 

医療機器の対面助言の流れ

対面助言のフロー
  詳細
  1. 対面助言準備面談(任意)
  • 対面助言に向けて、相談内容を明確化するために、事前打ち合わせするものです。
  • 有料、30分
  • 面談終了後にPMDAから準備面談終了証を発行します。
  • 手順や日程等は、準備面談のページでご確認ください。

【注意事項】
  • 終了証は対面助言の手数料から、準備面談の手数料分を減ずる証明書となり、対面助言の申込時に必要となりますので、紛失しないで下さい。再発行はいたしません。
  • 1つの対面助言に対して、準備面談は一回のみ申込みが可能です。
  • 終了証の有効期限は1年間です。論点の整理や資料の整備などに準備に時間がかかりそうな場合など、すぐに対面助言に進めることが難しいと判断される場合は、準備面談の前に全般相談をご活用ください。
  1. 日程調整依頼書提出
  • 対面助言を希望する日時を複数記入して、依頼書を提出ください。

【提出書類】
  • 様式第10号WORDPDF
 (上記ファイルは、日程調整依頼用に表題変更済み版です。なお、Word版はプルダウン選択肢付です。)
  • 準備面談終了証の写し
  • (その他、必要に応じて追加資料)

【提出方法】

 月~金9:30-17:00、ファクシミリ又は電子メール

※申込み後、10業務日を経過しても連絡がないときは、ファクシミリ又は電子メール不着の場合があるため、電話にてご確認をお願いします。
令和2年9 月1日以降、相談の実施要綱を改正し、電子メールでの受付等を開始しました。また、受付用の電子メールアドレスを医療機器と体外診断用医薬品で共通にしました。
 電子メールアドレス: kikitaishin-uketsuke_●_pmda.go.jp(審査マネジメント課)
(以前の電子メールアドレス「device-uketsuke_●_pmda.go.jp」は、令和3年以降無効になりました。)

※電子メールを利用する際の件名:医療機器対面助言日程調整依頼書_被験物の名称_企業名 (記載例:医療機器対面助言日程調整依頼書_医療機器新製品_〇〇株式会社)
※迷惑メール防止対策をしているため、送信の際は_●_を半角のアットマークに置き換えてください。
また、本メールアドレスはセキュアメール(電子証明書による署名を付し、暗号化したもの)に対応しておらず通常の電子メールとなりますので、ご利用の際はその旨をご了解の上、お申込み願います。
※メールアドレスの間違いや、迷惑メール防止フィルタのため、ごく稀にメールが届かない事象が確認されています。数日たっても連絡がない場合には、03-3506-9556までご連絡ください。
※宛先を誤って送付された日程調整依頼書は受付不可とさせていただきます。送付前に宛先を今一度ご確認ください。


【注意事項】
  • 日程調整依頼時の確認事項はこちら
  1. 対面助言実施のご案内
  • 日程調整した結果について、PMDAから「対面助言のご案内」を送信いたします。
  1. 手数料振込~申込書提出
  • 対面助言実施のご案内から15勤務日以内に振込みの上、申込書を提出ください。

【提出書類】
  • 様式第10号 WORDPDF
 (申込書、振込金受取書等の写しを添付)
※押印廃止に伴い、電子媒体での申込書の提出が可能です。
  • 対面助言準備面談終了証(原本)
  • 評価相談を申込む場合にあっては、プロトコル相談記録の写し等(該当する場合のみ)

【提出方法】

  月~金11:00-17:00

  • 申込書及び振込金受取書等の写し:電子メール又は郵送(CD又はDVD)

  ※電子メールでの提出が困難な場合、下段のステップ5の相談資料と共に郵送されても構いません。
   その場合、以下の電子メールアドレス宛にその旨のご連絡をお願いします。

  • 準備面談終了証:郵送

  ※準備面談終了証は原本(紙媒体)の提出が必要なためご留意ください。
    また、下段のステップ5の相談資料と共に郵送されても構いません。


 電子メールアドレス:kikitaishin-uketsuke_●_pmda.go.jp(審査マネジメント課)
※電子メールを利用する際の件名:受付番号_被験物の名称_企業名 (記載例:機PXXXX_医療機器新製品_〇〇株式会社 ※Xには数字が入ります。)
また、本メールアドレスはセキュアメール(電子証明書による署名を付し、暗号化したもの)に対応しておらず通常の電子メールとなりますので、ご利用の際はその旨をご了解の上、お申込み願います。
※メールアドレスの間違いや、迷惑メール防止フィルタのため、ごく稀にメールが届かない事象が確認されています。
※宛先を誤って送付された申込書は受付不可とさせていただきます。送付前に宛先を今一度ご確認ください。

昨今の状況を受け、窓口体制が一部変更になります(2020年3月から)。
 従来、提出は9:30から持参と郵送が可能でしたが、しばらくの間、提出開始時間を11:00へ変更し、原則郵送による提出へ変更いたします。
 ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。


【注意事項】
  • 申込書提出時の確認事項はこちら
  1. 対面助言資料提出

 昨今の状況を受け、窓口体制が一部変更になります(2020年3月から)。
 原則、郵送での資料提出にご協力をお願いいたします。もし、持参される場合は、搬入開始時間は11:00となりますので、ご注意ください。
 ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

 
  • 対面助言実施日の2、3又は5週間前の月曜15時までに搬入(相談区分によって異なります)。
  • 事前見解を希望する場合:5週間前搬入。ただし、医療機器評価相談 使用成績評価の場合、7週間前搬入(なお、医療機器拡大治験開始前相談、医療機器開発前相談、医療機器申請資料確定相談及び医療機器IDATEN届出前相談は事前見解の設定がありません)
  • 具体的な日程については、当ページの下部でご確認ください(ゴールデンウイークや年末年始等が含まれる場合には、資料搬入日が早まる場合があります)。

【注意事項】
  • 資料編纂:紙媒体についてはこちら、電子媒体についてはこちら
  • 確認事項:紙媒体についてはこちら、電子媒体についてはこちら
  1. 対面助言の実施
  • 1~2時間(相談区分による)
  • 15名以内
  • 記録作成あり
  • 録音データの提供あり
  • 同時通訳ブースあり(通訳は相談者側で準備)
  • 相談開始時に20分程度のプレゼンテーション実施(資料はなるべく1週間前までに送付)

『事前見解あり』の場合
  • 原則、助言日の10営業日前までに事前見解を相談者様にご提示します。
  • 原則、助言日の5営業日前までに、相談者様は、事前見解に対する回答をご連絡ください。
  • 実施日に対面による助言を実施します。ただし、事前見解により相談者様の了解が得られた場合には、対面による助言をとりやめ書面による助言を実施することも可能です。
  1. 相談記録作成
  • 対面助言が終了した後に、相談者に内容を確認の上、PMDAにおいて記録を作成し、相談者に伝達いたします。
  • 記録確定のための面談を必要に応じて実施する場合があります。
参考

実施要綱:薬機発第0302070号(別添13)
手数料:対面助言等の手数料のページへ
相談区分:薬機発第0302070号(別紙6)
分野:薬機発第0302070号(別紙9)「3.分野」へ
関西テレビ会議システムをご利用の方:関西テレビ会議システムのページへ

≪!!ご注意下さい!!≫
依頼書、申込書に記載される内容、特にご担当者の連絡先(電話番号、FAX番号、電子メールアドレス)に、お間違いが無いことをご確認の上、依頼書、申込書を提出下さいますようお願いいたします。

体外診断用医薬品の対面助言の流れ

対面助言のフロー

  詳細
  1. 対面助言準備面談(任意)
  • 対面助言に向けて、相談内容を明確化するために、事前打ち合わせするものです。
  • 有料、30分
  • 面談終了後にPMDAから準備面談終了証を発行します。
  • 手順や日程等は、準備面談のページでご確認ください。

【注意事項】
  • 終了証は対面助言の手数料から、準備面談の手数料分を減ずる証明書となり、対面助言の申込時に必要となりますので、紛失しないで下さい。再発行はいたしません。
  • 1つの対面助言に対して、準備面談は一回のみ申込みが可能です。
  • 終了証の有効期限は1年間です。論点の整理や資料の整備などに準備に時間がかかりそうな場合など、すぐに対面助言に進めることが難しいと判断される場合は、準備面談の前に全般相談をご活用ください。
  1. 日程調整依頼書提出
  • 対面助言を希望する日時を複数記入して、依頼書を提出ください。

【提出書類】
  • 様式第10号WordPDF
 (上記ファイルは、日程調整依頼用に表題変更済み版です。なお、Word版はプルダウン選択肢付です。)
  • 準備面談終了証の写し
  • (その他、必要に応じて追加資料)

【提出方法】
 月~金9:30-17:00、ファクシミリ又は電子メール

※申込み後、10業務日を経過しても連絡がないときは、ファクシミリ又は電子メール不着の場合があるため、電話にてご確認をお願いします。
令和2年9 月1日以降、受付用の電子メールアドレスを医療機器と体外診断用医薬品で共通にしました。
 電子メールアドレス:kikitaishin-uketsuke_●_pmda.go.jp(審査マネジメント課)
(以前の電子メールアドレス「taishin-t-irai_●_pmda.go.jp」は、令和3年以降無効になりました。)

※電子メールを利用する際の件名:体外診断用医薬品対面助言日程調整依頼書_被験物の名称_企業名 (記載例:体外診断用医薬品対面助言日程調整依頼書_体診新製品_〇〇株式会社)
※迷惑メール防止対策をしているため、送信の際は_●_を半角のアットマークに置き換えてください。
また、本メールアドレスはセキュアメール(電子証明書による署名を付し、暗号化したもの)に対応しておらず通常の電子メールとなりますので、ご利用の際はその旨をご了解の上、お申込み願います。
※メールアドレスの間違いや、迷惑メール防止フィルタのため、ごく稀にメールが届かない事象が確認されています。数日たっても連絡がない場合には、03-3506-9556までご連絡ください。
※宛先を誤って送付された日程調整依頼書は受付不可とさせていただきます。送付前に宛先を今一度ご確認ください。


【注意事項】
  • 日程調整依頼時の確認事項はこちら
  1. 対面助言実施のご案内
  • 日程調整した結果について、PMDAから「対面助言のご案内」を送信いたします。
  1. 手数料振込~申込書提出
  • 対面助言実施のご案内から15勤務日以内に振込みの上、申込書を提出ください。

【提出書類】
  • 様式第10号 WordPDF
 (申込書、振込金受取書等の写しを添付)
※押印廃止に伴い、電子媒体での申込書の提出が可能です。
  • 対面助言準備面談終了証(原本)
  • 評価相談を申込む場合にあっては、プロトコル相談記録の写し等(該当する場合のみ)

【提出方法】
  月~金11:00-17:00、

  • 申込書及び振込金受取書等の写し:電子メール又は郵送(CD又はDVD)

  ※電子メールでの提出が困難な場合、下段のステップ5の相談資料と共に郵送されても構いません。
   その場合、以下の電子メールアドレス宛にその旨のご連絡をお願いします。

  • 準備面談終了証:郵送

  ※準備面談終了証は原本(紙媒体)の提出が必要なためご留意ください。
    また、下段のステップ5の相談資料と共に郵送されても構いません。


 電子メールアドレス:kikitaishin-uketsuke_●_pmda.go.jp(審査マネジメント課)
 ※電子メールを利用する際の件名:受付番号_被験物の名称_企業名 (記載例:機PXXXX_体診新製品_〇〇株式会社 ※Xには数字が入ります。)
また、本メールアドレスはセキュアメール(電子証明書による署名を付し、暗号化したもの)に対応しておらず通常の電子メールとなりますので、ご利用の際はその旨をご了解の上、お申込み願います。
※メールアドレスの間違いや、迷惑メール防止フィルタのため、ごく稀にメールが届かない事象が確認されています。
※宛先を誤って送付された申込書は受付不可とさせていただきます。送付前に宛先を今一度ご確認ください。

昨今の状況を受け、窓口体制が一部変更になります(2020年3月から)。
 従来、提出は9:30から持参と郵送が可能でしたが、しばらくの間、提出開始時間を11:00へ変更し、原則郵送による提出へ変更いたします。
 ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。


【注意事項】
  • 申込書提出時の確認事項はこちら
  1. 対面助言資料提出

 昨今の状況を受け、窓口体制が一部変更になります(2020年3月から)。
 原則、郵送での資料提出にご協力をお願いいたします。もし、持参される場合は、搬入開始時間は11:00となりますので、ご注意ください。
 ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

 
  • 対面助言実施日の2又は3週間前の月曜15時までに搬入(相談区分によって異なります)。
  • 事前見解を希望する場合には5週間前搬入。(なお、体外診断用医薬品開発前相談及び体外診断用医薬品IDATEN届出前相談は事前見解の設定がありません)
  • 具体的な日程については、当ページの下部でご確認ください(ゴールデンウイークや年末年始等が含まれる場合には、資料搬入日が早まる場合があります)。

【注意事項】
  • 資料編纂:紙媒体についてはこちら、電子媒体についてはこちら
  • 確認事項:紙媒体についてはこちら、電子媒体についてはこちら
  1. 対面助言の実施
  • 1~2時間(相談区分による)
  • 15名以内
  • 記録作成あり
  • 録音データの提供あり
  • 同時通訳ブースあり(通訳は相談者側で準備)
  • 相談開始時に20分程度のプレゼンテーション実施(資料はなるべく1週間前までに送付)

『事前見解あり』の場合
  • 原則、助言日の10営業日前までに事前見解を相談者様にご提示します。
  • 原則、助言日の5営業日前までに、相談者様は、事前見解に対する回答をご連絡ください。
  • 実施日に対面による助言を実施します。ただし、事前見解により相談者様の了解が得られた場合には、対面による助言をとりやめ書面による助言を実施することも可能です。
  1. 相談記録作成
  • 対面助言が終了した後に、相談者に内容を確認の上、PMDAにおいて記録を作成し、相談者に伝達いたします。
  • 記録確定のための面談を必要に応じて実施する場合があります。
参考

実施要綱:薬機発第0302070号(別添13)
手数料:対面助言等の手数料のページへ
相談区分:薬機発第0302070号(別紙6)
分野:薬機発第0302070号(別紙9)「3.分野」へ
関西テレビ会議システムをご利用の方:関西テレビ会議システムのページへ

≪!!ご注意下さい!!≫
依頼書、申込書に記載される内容、特にご担当者の連絡先(電話番号、FAX番号、電子メールアドレス)に、お間違いが無いことをご確認の上、依頼書、申込書を提出下さいますようお願いいたします。

資料搬入の日程について

2020年11月~2021年6月の予定
 

お申込先及びお問合せ先

医薬品医療機器総合機構 審査マネジメント部 審査マネジメント課

〒103-0013 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル

電話(ダイヤルイン):03-3506-9556
ファクシミリ:03-3506-9443

お問合せに関しては、午前9時30分から午後5時まで(土曜日、日曜日及び国民の祝日を除く)となっております。

法人番号 3010005007409

〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル

  • 問い合わせ先
  • 地図・交通案内

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